こんにちは。
2025年7月の活動報告第1弾を行います。
異常な暑さがやって来たかと思えば
バケツをひっくり返したような雨だったり。
体調を崩さないよう、皆様お気を付けください。
というわけで、まずは宣伝から。
新作、「フェルと夢の城」は
11月20日より発売開始されております。
当サークルとしては初のアクションゲーム!
RPGツクールにて初めて作りました!
また、NTR作品の過去3作品も
引き続き現在販売中です。
宣伝はここまで。
制作状況の報告をさせて頂きます。
①『影のゐろとり』制作状況
前回の報告では純愛イベントの一部を
ご紹介しました。
今回も、純愛イベントのラフをペタリ。

まだ幼い祭です。
この時はまだ幼かった彼女が、
いずれはこんなに大きく育っていって…

そんなストーリーを構築していきます。
まだまだお伝えできると思っていますので、
今後も頑張って制作していきますよ!
②裏話に載せた「向き合い方」について
深夜帯に
「AI生成作品に対する当サークルの向き合い方について」
というタイトルの文章を投稿しました。
少しずつ文章を校正、追記等をしながら
ブラッシュアップをしていく予定ではありますが、
この方向性が今後の当サークルの基本方針となります。
とはいえ、当サークルは制作スピードが
そこまで早いわけでもない為、
しばらくは『影のゐろとり』の制作に注力していきます。
基本的には新規の作品をどう作るか、どう公開するか、
という点に重きを置く方針になっています。
世の中はいろいろと動いていくため、
サークルとしても舵の切り方は常々考えていきます。
創作をきちんと続けるために、AIとどう付き合っていくのか。
完全な正解を得ることはできないかもしれませんが
どう、たくさんの人にハピネスを届けることができるかを
考えて、実行していきます!!
雑談タイム&次回予定
7月前半の活動報告はここまで。
最後に雑談をして終わりたいと思います。
FANZAのAI作品の住み分け、Stability AIの対応など、
AIアダルトイラストは規制されるのか、という向きがありますね。
ただ、自分個人としてはこの方向は
「エロ産業は各種文化の先取りをしていく」と言う点で
理に適う流れかなぁ、と思っています。
「AIを使う」だけでは埋もれてしまう、というのは
このエロ産業で明らかになっていったと思います。
その先端で創作ができるこの時代は、やはり素晴らしい。
「いろんな人にハピネスを届ける」というサークルの初志を
どう実行に移していけば叶えることが出来るのか。
その初志は、いったいどんな意味を持っていたのか。
社会の中で永らえさせて貰っているのです。
どうすれば、社会を活性化できるのか。
そんな問いに向き合わせて貰えています。
創作というフィールドに自分を踏み出させてくれた
生成AIというツールに、改めて感謝を。
そして、あらゆる創作者の方々に敬愛を。
というわけで、7月前半の活動報告でした。
次回は2025年7月26日に更新します。
是非、お楽しみに!!



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