こんにちは。
2026年5月の活動報告第1弾を行います。
相変わらず、寒暖差が激しい季節ですね。
体調管理もしっかり行いながら生活していかないと。
風邪を引いては何も手につかなくなりますしね。
体調もメンタルも、うまく整えていきたいです。
最近は、特にそう思いますね。
と、気を取り直して、まずは宣伝から。
新作、「フェルと夢の城」は
2024年11月20日より発売開始されております。
当サークルとしては初のアクションゲーム!
RPGツクールにて初めて作りました!
また、NTR作品の過去3作品も
引き続き現在販売中です。
宣伝はここまで。
制作状況の報告をさせて頂きます。
①『影のゐろとり』制作状況
現在、シーンの14個目をポツポツ書いている最中……。
前回も同じ報告をしている気がしますね。
正直に申し上げて、ほとんど進行がありません……
プライベートでいろいろとあった、というのは
理由付けにはなるのですが完成しない理由にはできない。
なのでできることは、少しでも制作を努力して
作品を完成に近づけていくことのみになります。
亀の歩みになりますが、
引き続き頑張っていきます。
根性論を持ち出さないとやりようがない部分もあるので……!
②Claude Codeはゲーム制作を変える
先日、Claudeという生成AIのサービスについて
ほんの軽く話題に出しました。
あの後、更に同じサービス内で使用することのできる
Claude Codeというものに触れたのですが……
これは、ゲーム制作の在り方を完全に塗り替える可能性がある。
そう思わざるを得ない性質のものだと分かりました。
少なくとも、これに触れないことは
将来のクリエイターにとって死活問題になるのは間違いない。
基本的に断言することを避ける立場を取る自分ですが、
このサービスについてはそうは言っていられません。
少なくとも知らなければいつか危うくなる。
その威力たるやを知るには、
言葉で説明するよりも触れて頂く方が絶対に早い。
それは間違いなく言えるので、ここに記載させて頂きます。
雑談タイム&次回予定
5月前半の活動報告はここまで。
最後に雑談をして終わりたいと思います。
以前、『英雄の旅』というタイトルの本を読んだことがあります。
主に映画のストーリー制作において使われており、
日本では三幕構成と言われるような「型」となっているもの。
どうストーリーを盛り立てて
プレイヤーに世界に入ってもらうかというのは
こうした「型」を知っておくと引き出しが増えますね。
当サークルの作品である
『フェルと夢の城』は、この構造を盛り込もうとした作品。
まぁ、うまく行ったかどうかは何とも分からないところですが。
やってみて、改善を重ねていくしか
上手になる方法はないですからね。
日々、努力を続けて参ります!!
というわけで、5月前半の活動報告でした。
次回は2026年5月23日に更新します。
是非、お楽しみに!!



(クリックするとDLsite様の販売ページへ移行します)
(クリックするとDLsite様の販売ページへ移行します)
コメント